トップ 動物病院ナビについて 相互リンク お問い合わせ 無料掲載について サイトマップ

動物病院ナビ大阪府 > 大下動物病院

大下動物病院

大下動物病院

ヒトと動物が快適に暮らせるようにお手伝いをします。

私達はヒトと動物が快適に暮らせるよう病気の治療や予防はもとより、問題行動のカウンセリング、良きパートナーとなるための犬のトレーニングなどを通じて幅広くお役に立てることを願っています。

大下動物病院:DATA
住所〒591-8032
大阪府堺市北区百舌鳥梅町3丁28-6
電話072-255-6887
FAX072-255-6887
URLhttp://www.oshita-animal.com
営業
駐車場有 
業種獣医師、動物病院
アクセス(最寄駅)
○地下鉄御堂筋線・なかもず駅・5出口徒歩10分
○南海高野線・中百舌鳥駅徒歩10分
(バス)
○南海バス中もず駅前通停留所・徒歩5分
○南海バス中もず町停留所・徒歩10分
お役立ち情報

大下動物病院の地図

大阪府堺市北区百舌鳥梅町3丁28-6 (Sorry, this address cannot be resolved.)

大下動物病院の詳しい情報です!

来院されるイヌには必ずリードをつけ、ネコは小さなケージや通気性の良い袋に入れてお連れ下さい。
また小鳥はケージ(水の容器を取りはずして)に布かタオルを被せた状態でお連れ下さい。

○診察は来院された順番に行いますが、緊急を要する患者さんについては順番をお譲りいただく場合があります。

○診察にあたっては動物の状態について詳しく説明できる方、また攻撃的な動物に対してはある程度、制御できる方がお連れ下さい。

○イヌのしつけ教室は予約制となっております。

○往診は自宅での治療が可能と判断した場合のみ予約制で行っております。

○健康な動物のお預かりについては、当動物病院の患者さんでイヌ、ネコの場合には一年以内に必要な予防を受けている動物に限らせていただきます。
 (性質上、入院に際し過剰なストレスを伴うと思われる動物についてはお預かりできない場合があります)

○当動物病院は24時間体制の動物病院ではありません。

■犬のトレーニング
当院では飼い主さん自身のトレーニングを軸とし、それぞれのニーズにあったトレーニング方法や問題行動の対処方法についてお話をしています。

■健康相談(病気の予防、食事など)



スポンサー広告

ネットショップ広告


動物病院ナビのおすすめ業者一覧はこちら。

今日のお勧め記事 ⇒ 猫凡白血球減少症

“猫凡白血球減少症”は別名を“猫パルボウイルス感染症”、“猫伝染性腸炎”とも言われるもので、かつては“猫ジステンバー”とも呼ばれていたとても怖い病気です。犬に感染するパルボウイルスもありますが、犬のパルボウイルスは猫のパルボウイルスが強力なものへと変化したもので、猫のウイルスに比べるとかなりたちが悪いものです。 猫パルボウイルスは生後3~5カ月の子猫や老猫に感染しやすいのですが、猫の体内に侵入すると、ウイルスは赤血球や白血球をつくる働きをしているリンパ節や腸粘膜細胞などの細

動物病院ナビについて

当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。