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どうぶつの森総合病院

どうぶつの森総合病院

立川/国立エリアの動物病院 日曜日・祝日も通常通り休まず診療

現在、ペットは家族の一員として考えられるようになり、家族の中においても非常に重要な地位を築いております。どうぶつの森総合病院では家族の皆様が、健康にそして明るく元気に過ごしていくための手助けができればと考えております。

どうぶつの森総合病院:DATA
住所〒190-0021
東京都立川市羽衣町2丁目67-12
電話042-548-8522
FAX042-548-8537
URLhttp://www.genkini.com/
営業
駐車場5台 
業種獣医師、動物病院
アクセス最寄駅○西国立駅
お役立ち情報☆どうぶつの森総合病院は、院長をはじめ獣医師は大学附属動物病院にて数年にわたり臨床をしておりますので、
 一般診療また現在の最新医療も取り入れております。
 大学附属動物病院との連携もありますので、ご安心して最高の医療をご提供できます。

☆里親募集/しつけ教室開催
 詳しくはホームページをご覧下さい。 ⇒ http://www.genkini.com/

どうぶつの森総合病院の地図

東京都立川市羽衣町2丁目67-12 (Sorry, this address cannot be resolved.)

どうぶつの森総合病院の詳しい情報です!

【ペットにこんな症状はありませんか?】
ペットに風邪・下痢・胃腸炎・皮膚科・循環器・歯科・眼科に当てはまる症状がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。早めの治療がペットや飼主の方にも後々の負担が減りますので気になるところが見受けられたら何なりとお申しつけ下さい。

【アニマルドック(ペットの定期診断)】
当院ではアニマルドックを行っております。アニマルドックの目的としましては、病気の予防、ならびに早期の診断・治療ができる利点があります。ペットも家族の一員です。アニマルドックの定期健診により、病気を早期発見し治療を行うことにより、治っている子が最近増えてきています。

【ペットの腫瘍手術】
どうぶつの森総合病院院長の小川は、麻布大学研修医(4年)を経て、腫瘍認定医の資格を持ち、一般診療の治療の中でも特に腫瘍(がん)の分野を得意としています。腫瘍の事で、今後の治療にお困りの飼い主様は、お気軽にご相談ください。外科手術・抗癌剤・放射線(大学での治療)・免疫療法等さまざまなご相談にお答えいたします。もちろん腫瘍以外の事でも大丈夫ですよ。

【眼科】
獣医領域の眼科では、緑内障などをはじめとして、意外にも救急疾患(すぐに治療が必要な病気)が多いものです。早期の診断と早期の適切な治療の有無が、その動物の視覚を守れるかどうかの境界になります。犬・猫は視覚に頼らない動物だとも言われていますが、失明すると、散歩ができなくなったり、物にぶつかるために臆病になったりと、そのコの生活水準は大きく低下してしまいます。視覚は一度失ってからではもう戻りません!少しでもおかしいと感じたら一度ご相談下さい。

【循環器科】
高齢化とともに動物の病気のなかでも心臓病は死亡要因の上位を占めるようになってきました。心疾患を疑うような、呼吸が苦しそう、咳をする、散歩など活動時に疲れやすいなどの症状はみられませんか?心臓病は的確な診断や病態把握に基づく適切な治療で、長い期間、快適な生活を送ることができます。動物だけでなく飼い主様にとってもより良い治療の選択肢の提示に努めていますので、お気軽にご相談下さい。

【院長:小川圭一】
麻布大学獣医学部獣医学科卒業
神奈川県、千葉県の動物病院にて勤務
平成18年4月より、どうぶつの森総合病院勤務
その間、麻布大学附属動物病院、腫瘍科研修医として研修
獣医腫瘍科Ⅱ種認定医取得

常に最新の獣医学情報を収集し、飼い主の皆様にフィードバックできるよう心がけております。
動物にできるだけ苦痛を与えない治療をめざしており、さらに動物の健康管理を通じ動物および飼い主様が満足していただけるようスタッフとともに、常に心のこもった対応と清潔な施設を提供したいと考えております。

【トリミング】
当院では、最新式のマイクロバブルを取り入れて皮膚病治療なども積極的に行っております。
健康な子でも、マイクロバブルに入っているときは気持ちよさそうにリラックスしています。
カットは、ベテランのトリマーさんが行っておりますので、オリジナルのカットもできます。
かわいいカットを選んであげてください。

★お問い合わせ・ご相談はお気軽に! ⇒ TEL.042-548-8522



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今日のお勧め記事 ⇒ パルボウイルス

1970年代の末に生後数カ月の子犬や、免疫力の弱い成犬がバタバタと倒れて死んでしまう原因不明の感染症が世界を震撼させました。そして日本でも全国各地に感染が広がり、その死に至るまでの早さから“ポックリ病”、“コロリ病”と呼ばれて恐れられていました。 これが犬の“パルボウイルス感染症”の始まりで、あまりにも突然の出現に専門家たちも最初はその正体をつかむことができませんでしたが、その後、すでに存在していた“猫パルボウイルス”が突然変異を起こして病原性の強いものとなって犬に感染する

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